石川県の片田舎、体液好きな変態熟女に童貞を奪われて…。

投稿者:石川県在住 satoruさん (19歳 男性)
僕は幼いころから、どこかおかしいんじゃないかと思っていました。

身体が悪い、というのでなく、性欲が異常だったのです。

若いこともあったけど小学5年生の時にはオナニーは毎日3回。

中学に行くころには母親の下着を盗み、それでオナニーしていました。

それからは歯止めも効かなくなり、同級生女の子、そのお姉さん…揚げ句に隣りの町まで行っては女性の下着を盗むようになりました。

女の裸が見たくて風呂場を覗くこともしばしば。

その頃からでした…何か異常な初体験がしたくてしょうがなくなりました。

僕の住んでいるのは石川県。

能登半島の真ん中辺りに位置する、田舎町です。

何かあればすぐに近所に知れ渡ります。

それに極度の人見知りで、女性に声をかけるなどとてもできずにいました。

それから数年…ようやく出会い系に登録できる年齢となり、悩んだ揚げ句登録しました。

皆さんの体験談を読むうち、早く僕もセックスしたい!気持ちは高ぶり、夢を見てるような高揚感。

拙い文章で女性を募集したところ、ある女性からメールがきました。

同じ石川県、能登半島にある町の方でした。

メールのやりとりはしていましたが、僕の中に会おうかどうしようかと迷う事があったのです。

それは彼女の年齢が40歳だということです。

僕のおばさんと同じ歳。

僕のおばさんは、ポッチャリと太り、どう見ても僕の性の対象には思えません。

だからどうしても僕のおばさんを想像してしまい、会うのに踏み込めないのです。

彼女と会おうと決めたのは、写メも交換し、僕のおばさんのようなイメージでなかったこと、それと我慢できないくらいセックスがしたくなってしまったからでした。

待ち合わせの駅に彼女は車で迎えに来てくれました。

美人ではないが、熟女とは思えない整った身体。

僕は車に乗せられドライブ。

緊張で終始無言の僕に話し好きな彼女は色々と話しかけてくれた。

色々な場所を巡り夕方になる。

海岸沿いに車を停め彼女はセックスの話しを切りだした。

僕は幼い頃に描いた初体験を話した。話した後後悔した。

こんなおかしな男とセックスしてくれるわけは無いと…。

だが彼女は僕の願望を受け入れてくれた。

彼女自身、そんな異常な性交渉でしか感じない変態だったから。

彼女は車を走らせ僕の家の近所までやって来た。

日は暮れている、大型の家電ショップ。

駐車場に車を停め僕にキスしてくれた。

ほのかな化粧の臭い。

違う生き物のように口中を動き回る彼女の舌。

一気に緊張し、とうとうセックスできる…そう感じていた。

シートを倒し覆いかぶさる彼女。手は僕の股間を刺激している。

一枚ずつ脱がされ今全裸にされた。

いくら人目につかない奧に停めているとはいえ、恥ずかしい。

だが彼女はそれも気にせず目の前で裸になっていく。

薄明かりの中僕は熟女に犯されるように愛撫された。

誰かに見られるかもしれない場所とやっぱり歳が離れすぎてる事が怖く感じられ、セックスを拒んでしまった。

彼女は抵抗する僕に興奮したのか、それともどうしても身体が欲しかったのか、どこからか出してきた紐で僕の手をシートにくくりつけた。

そして僕に跨がり挿入した。

逆レイプのような筆おろしだった。

でも嫌がったけど内心そんな初体験を期待していたのかもしれない。

僕は彼女の中に射精した。

彼女は精液が垂れているチンポを美味しそうにしゃぶり、自分の膣から流れ落ちる精液をすくい取り、口の中に流し込んでいた。

「私、男性の体液好きなの…」

そう言いながらジュルジュルと精液を飲んでいる。

いつの間にか閉店時間。

急いで服を着るが、間に合わず下半身は裸のままだった。

逃げるように車を走らせる。

急にオシッコがしたくなり、トイレに行きたいと彼女に言うと、「えっ、待って…」

山道に上がるジャリ道に停め、そこでするように言われた。

僕が車を降りると彼女も着いてくる。

僕の前にしゃがみ込み、「貴方の聖水を掛けて下さい…飲ませて下さい…」

口を開け溢れ出る体液を待っている。

勢い良く放出される尿。

彼女は顔に浴び、口を開けそれを飲んだ。

尿塗れの身体…右手はクリトリスを触っていた。

本当に体液好きなんだ…。

妙な征服感…その場で彼女を犯した。