出会い系で見つけた奴隷志願の男は、山形県の公立教師。一つ間違えば人生を失う調教に初挑戦。

投稿者:山形県在住 杉浦綾乃さん (29歳 女性)

3ヶ月前一人の奴隷を捨てました。

そいつは60近い高齢者。

いたぶってると何か虐待してるようでイマイチプレイに集中できないから…。

やっぱりちょっと年上の男がいい。

歳下の女に苛められヒイヒイ言ってる様は快感です。

いつも利用してる出会い系。

私の元へは多くのM男から調教志願のメールがくる。

今までの調教の体験談を書いてくる男がいるが、そんな男は言語道断。

手垢のついた男など躾ける意味もない!

新鮮で手垢の付いていない初心者…今はそういう男を育てたい。

そんな時奴隷志願の30代男からメールが来た。

全くの初心者で風俗ででも調教の経験は無い男だ。

身体がゾクゾクし、淫靡な興奮すら感じていた。

私はそいつを山形県庁側まで呼びだした。

県庁側にある県民緑地でその男を面接した。

その男は公立中学の教師で、過大なストレスから半ば自暴自棄のようになり、激しく鞭を打たれ辱めを受けているSMビデオでを見て思いきりいたぶられたいと私に志願してきた。

モンスターペアレント、イジメ、学級崩壊…。

何もできない教師、何かすれば問題視される。

かといって何もしなければ、これはこれで問題にされる。

昨今のイジメによる自殺など最たるものだ。

「自分の理性も全て破壊されたい…」

そう言って疲れた表情をした。

「ここでチンポ出せる?」

隣りは警察だ。

そいつはチャックを降ろし、半立ちのチンポを取り出した。

「良い度胸してるじゃない…」

私は男を車に乗せ山形県の名産の一つでもある、将棋の駒で有名な天童市に向かった。

その間車内では下半身裸にし霰もない姿でオナニーをさせた。

天童市に近づくにつれ男がソワソワしはじめた。

聞くと男はこの辺りに住んでいる。

市内の中央に位置する場所にある天童公園。

夕暮れも近づき人の姿も疎らになっている。

人のいなさそうな深部に進み、そこで嫌がる男を全裸にさせた。

本格的な調教の開始である。

人が来ないこともあるのか、しばらくもすると恥ずかしげもなく歩くようになり、つまらない。

少し民家に近い方へ連れていきそこの茂みに男を縛った。

目隠しされ全裸のままくくられた男。

時折誰かが歩道を歩いていく。

その声や足音の度男の勃起したチンポはビクンビクンと屹立し、興奮しているのがわかった。

女性の声など聞こえようものなら、チンポから垂れ落ちる淫汁は糸を引き地面に到達している。

だが、まだまだ物足りない。

折角こんな奴隷志願者を得たのに…。

私は付近を歩いてきた、スケベそうなおばさんに声をかけ、男の側まで連れていった。

男も誰か女性が来たと感じ取ったのであろう、チンポをピクンピクンさせ、小さな喘ぎ声を漏らした。

「あんたら、何やってんの!?」

嫌悪感を持った言い方ではなく、少し興味を持った口調でおばさんは言った。

「この男、私の奴隷なんだけど、お姉さんこの男自由にしていいですよ」

「でも、貴女が見てる前で、恥ずかしいわ…」

「あ、じゃあ、別の女性探すから…」

言い終わる前におばさんは、「あ、あ、あぁ、待って」

そう言って跪き男のチンポをしごき、そして口に含んだ。

「ねぇ、お姉さん、しゃぶるだけで、満足できる?」

口に含みながらモグモグとしゃべり、首を横に振った。

喉奧に含んだチンポを離し、「でも、こんな私に入れて貰えるのかしら…」

「大丈夫よ、この男奴隷だから命令には逆らえないの」

微笑みながらそう言うと、おばさんは立ち上がり下半身裸になった。

その間男の縄を解き、そして少しだけ縛り直し、脚を広げ立ったままのおばさんの秘部を舐めるよう命じた。

超熟女特有の臭いでもするのか、男は泣きながら中々濡れない秘部を舐めていた。

林の中に響くおばさんの喘ぎ声。

おばさんは男を地面に押し倒し、自らチンポを挿入し、そして男の精液を枯れた膣に導いた。

私はその様を眺めながら密かに自慰で逝った。

中々おもしろそうな男を手に入れた。

これからどんな調教をしようか、今から身体がゾクゾクしています。