大阪府で暮らす包茎好きの変態主婦は、臭い臭い大好きな臭いフェチ。

投稿者:大阪府在住 長谷リエさん (36歳 女性)

私、男性のチンポって大きいのは苦手です。

舐めるのも辛いし、何より人より小さめな膣穴が大きいとただ痛いだけだからです。

むしろ短小の方が穴にピッタリとくるんです。

主人も短小でしかも早漏。早く出ちゃうので、最低でも2回はがんばってもらってます。

そんなフェチな私が今最も興味あるのは、臭いフェチです。

きっかけは、息子が幼稚園に通ってる頃、主人との営みが少なくなっていた時でした。

ムラムラした気持ちでいた。

息子をお風呂に入れようとパンツを脱がした時です。

ムッとするような臭いが鼻を突き、何故だか身体が熱くなったのです。

お風呂上がりにふざけたように息子のまだ皮を被ったチンチンに口を付けてしまいました。

久しぶりのチンチン…子供のだというのにアソコは濡れてしまい、子供が寝静まってから激しいオナニーをしてしまってました。

私って包茎好きなの?自分でも気付かなかった感情が沸き起こりました。

街を歩いていても、子供たちや部活帰りの学生を見ると、「あの子包茎なのかしら…汗臭いチンポを舐めたい…」

そんな事ばかり考えるようになってしまいました。

でもそんな子供に猥褻な事はできません。

雑誌に載っていた出会い系に登録し、私のフェチを満たそうと考えました。

意外と包茎に悩みセックスを躊躇ってる男性は多く、その中で夜間工事のバイトをしてる20代の男の子と会う約束をとりつけました。

私が住んでいるのは大阪府。

その南東にある柏原市。

子供を学校に送りだし、彼の夜勤明けに合わせて待ちあわせ場所に…。

ここ大阪府でも少しは景気も上向きに見られますが、就職も難しく彼も就職口がなく、バイトで生計をたててる子です。

近鉄電車に揺られ待ちあわせ場所の天王寺に着く。

地下街を抜け天王寺公園に出た。

交番前では将棋に興ずる老人達。

その片隅で疲れた表情ながらギラギラとした目の彼がいた。

挨拶もそこそこに、人目に付かないように裏手にあるホテル街に消えた。

部屋に入ると汗の臭いが充満していく気がした。

その臭いだけで身体は熱くなり、私は彼のズボンのチャックを降ろそうとした。

いくら私が包茎好きだと知っていても恥ずかしいのだろう、手で隠しながら私の欲望に待ったをかけた。

チャックが開かれた事で彼の股間周辺には汗がスエたような臭いがしている。

服の上からチンチンを触ると彼は勃起している。

いくら力の強い男でも、勃起してしまえばその欲望に負ける。

彼は言いなりになり私は彼の下半身を裸にした。

蒸れた下半身特有の臭いが性感帯をくすぐる。

そっと口をチンチンにつけ、汗を拭うように舐めた。勃起してもしっかりと帽子を被った彼の包茎チンポ。唾を垂らしゆっくりと皮を捲る。

少しずつ現れるピンク色の亀頭。

そっと舌先で刺激しながらゆっくり、ゆっくり皮を捲る。

カリの辺りまで捲ると私の鼻にスルメの臭いが…。

「あぁ、これ、チンカスの臭い…」

カリの窪みにしっかりと溜まった垢を舌先で取り去る。

臭いフェチの私には最高のご馳走。

ピクピク反応するチンポ。

一通り舐め取り、二人はようやくシャワーを浴びた。

でも彼のその部分だけは石鹸で洗わず、臭いの残るようにさっと洗っただけ。

ベッドでも臭いの付いたチンチンを堪能し、彼の包茎チンポは少しの痛みを伴いながら私の中に吸い込まれた。

これが私の初めての包茎セックスの体験談です。

今も彼の包茎チンポを弄んでいますが、もっと色々な包茎が見たいって衝動に駆られています。

もしかしたら私はしてはいけない少年の包茎を弄んでしまうかもしれない。

今はそれだけが怖い…。