新潟県で身体を売る男の子を発見。素人童貞の男の子に熟女二人がいきなりの3Pに…。

投稿者:新潟県在住 望月春子さん (45歳 女性)

主人とセックスレスとなって何年が過ぎたのでしょう…。

身体は既に男性の感触すら忘れかけていた。

何でも話せる古くからの友人と話すことといえば、セックスの話題や浮気・不倫の話しばかり…。

とにかく、エッチしたい!

毎回そう言ってばかり。

たまたまサイトを巡っていたら、ある体験談が。

それは私のような熟女が出会い系で年下の男の子と関係を持ったという話しでした。

引込まれるように読んだ…そして日課のようになった自慰。

身体に火が点いた…そう感じてしまい、いつしか出会い系に登録してました。

私の住む新潟県…登録してる男性も少なく、ちょっと残念な気持ちになる。

都会だったらもっと多くの男性がいるんだろうなぁ…そう思いました。

登録して2日目。

ある募集に目が留まりました。

30歳になる同じ新潟県に住む独身男性です。

彼は新潟駅に近い場所、私はそこから東へ向かった新発田。

その彼は逆援助してほしいと書き込まれてありました。

即彼にコンタクトしました。

返事はすぐに帰ってき、何通かメールのやり取り…その中で分かったことは彼が身体を売る事を決意した動機でした。

彼は女性を口説くことを知らなかった…というより口説くのを面倒くさく思っていた。

だからセックスしたくても口説くのが邪魔だと感じ、すぐに思いを遂げようとした。

そのせいなのか、童貞を捨てたのは24歳。

風俗でだった。

最初はそれでよかったのだが、時間が来れば追い出されるような寂しさ、そしてまだ射精したい物足りなさで、彼女ができればいつでも、何度でもできるのに…そう思い始めた。

そう、彼は風俗嬢しか知らない、素人童貞。

素人の女性を抱きたい…そう思い出会い系に登録したのはいいが、30歳にもなって…何か気持ち悪い…それが出会い系での彼への評価。

そこで、風俗に行きたいがお金は無い…こうなればお金で若い男の身体を欲しがる熟女でも良いから、と身体を売る決意をしたそうだ。

そこまでして素人女性とセックスしたいのなら…とある事を考えついた。

彼とは会う約束をし、待ち合わせ場所で落ち合った。

そこで考えていたある事を提案したのだ。

それは…3P。

彼に告げた時、予てから連絡してた古くからの友人を呼んだ。

私も友人もそんなにおばさん体型にはなっていない。

彼はいきなり二人になった熟女に面食らいながらも、拉致されるようにホテルに連れ込まれた。

最初に襲ったのは友人の方でした。

部屋に入るなり彼を押し倒し、フェラし始めたのです。

私も悔しくて二人で汚れたチンポを奪いあうように舐め回す。

いつしか3人とも全裸になり絡み合う。

私はゴムをつけて挿入。

私が終わった後は友人がもう一度勃起させ、生で挿入してました。

彼女も相当我慢してたのでしょう、激しく腰を動かし自分の気持ちいいスポットにチンポをこすらせ、あろうことか中に出させていたのです。

気分が高まったから中に許可したけど、後で彼女は膣に出させたことは後悔してました。

とにかく私達3人の初めての3Pは満足のうちに終わりました。

風俗のように時間を気にせず、何度でもセックスできたことに彼も大満足。

彼にお金を渡して、また会おうって事で別れました。

友人も私も複数でのセックスにハマっちゃって、今度は4Pしようかって今出会い系で相手を探しています。