未だ童貞が多い青森県の田舎町。出会い系で逆ナンパした男の子のザーメンを中出しさせる変態女。

投稿者:青森県在住 yukaさん (26歳 女性)

私は言いなりになる男が好きです。

特にSという訳じゃない。

どちらかというと痴女、だと思います。

通勤の電車で近くに男子高校生がくると揺れに合わせて恥丘やお尻で男の子のオチンチンをグリグリして勃起させるとどうしようもなく感じてしまいます。

特にまだ女を知らないんだろうな、と思える子がいると苛めたくなるのです。

ですが最近になってそんな子を見つけると、何気なく股間を触ってしまうようになりました。

これではいけない!そう思い、そんな欲望を満たすため出会い系に登録し、合法の上で苛めてみたくなったのです。

私が住んでいる青森県、郊外や田舎に行くとまだまだ女を知らない男の子が大勢います。

言いなりになるのはやはり童貞。

私はサイトで童貞の子を探しました。

田舎ってこともあるし、最近の男の子は女が怖いからなのか初体験が遅い子が多い。

少し時間はかかったけど、私からプッシュした逆ナンパで、運良く童貞の子が見つかりました。

電車に揺られ待ちあわせた青森駅へ。

思えば久しぶりの童貞君。

体験談も少なからずある私。

中学の時処女をあげたのも、童貞の彼氏だった。

高校で付きあってた彼氏も皆童貞。

私が女を教えてあげたようなものでした。

最近ではうんと歳の離れた男性と付き合い、濃厚なセックスしてたんだけど、ちょっと初心な子が欲しくなった。

考えてるだけで身体が熱くなり濡れてくるのがわかる。

駅につくと彼が待っていた。

卒業したばかりのまだ少年が抜けきらない…。

私は彼の手を握り、即ホテルに連れ込みました。

緊張してる彼を連れお風呂へ。

そこで彼に女の身体を教えました。

皮の被った肉棒に手をやり、クイッと皮を剥くと桃色の亀頭が現れます。

丁寧にカリに溜まった垢を拭うと、彼は逝きそうになる。

「駄目よ!待って!」

しゃがみこみ彼の精液を口で受け止めました。

濃くて若い臭いのする大量のザーメンを飲み干しました。

ベッドに移り本格的に女を教えます。

秘部の隅々も彼に見せ、触らせ教えました。

力加減も知らない指先が時折敏感な淫核に触れると私の全身が反応する。

ガムシャラな舌先が粘膜部分に触れるたび、身体の奧から熱い汁が溢れ出す…。

一度射精を済ませているのに、もう血管が浮き出て勃起してる。

彼に跨がり腰を落す。

グニュッと膣に吸い込まれる肉棒。

「あうっ!」

私も彼も声をあげ、その快感に酔いしれた。

腰をくねらせると、膣の壁に彼の亀頭が擦れだす。

「あぁぁぁぁ!」

彼が大きな声をあげ膣に射精した。

彼の熱さが中から伝わってくる。

ちゃんとピルも飲んでるから中出しも平気。

倒れ込むようにし、彼にキス。

「やっと筆おろしできたね、どうだった?」

「すごく気持ち良かった…でもいつもは自分でしごいて出してるから、変な感じだった」

私はニッコリ笑って彼の喪失を喜んであげた。

でも彼のは抜け落ちる気配もなく、いや再び膣内で男を取り戻していた。

繋がったまま彼は私を押し倒し、激しく膣壁を突きはじめ、また膣の中に中出ししたのだ。

彼とはしばらく付き合い、もっともっと女を教えるつもりだが、久しぶりに抱いた童貞の味が忘れられず、こっそり次の童貞を探している。

昨日も出会い系で見つけた童貞君を逆ナンパし、週末には青森県のどこかで、私はその子の初めての女になる…。