女を知らない長野県の男にペニバンの洗礼。初体験させる代わりに、男のアナル処女を奪う変態女。

投稿者:長野県在住 真紅のペニスさん(34歳 女性)

私の性癖は人には理解しがたいモノかもしれません。

ドが付くほどのS女でありながら、時には玩具にされ弄ばれたくなる。

異性はもちろんだが、同性とも性行為している。

そんな事は誰にも言えない。

当然主人にも知られる訳にいかない。

こんな変態な女でも一応人妻。

主人はマゾっ気はあるが、真性ではない。

だから心行くまでのプレイがしたくて出会い系を彷徨い、私に身体を委ねる相手を探してる。

昨年は何故か女にハマってて、レズ専門の出会い系で知り合った女2人を飼っている。

久しぶりに男の身体が恋しくなり、異性相手の出会い系を利用再開。

ラッキーなことに新年早々二十歳の学生と知り合うことができました。

一昨年長野県の大学に通う為、松本市に住んでた。

私も同じ長野県だし、隣の市だから会うにも都合がいい。

何通かのやりとりで、その子がまだ女を知らないことがわかった。

彼自身も自分がマゾじゃないかと気づき始めていたが、その性癖が本物なのかどうかを知りたいという。

ついでに初体験で男になれれば言うことは無いと言い切った。

何人も男を弄んできたが、童貞の男は初めてで、少し面倒臭さを感じたが、まっさらな状態から躾できると気持ちを切り替え、会うことにした。

主人も休みということもあり、彼に会えたのは連休明け。

それまで湧き出た、早く躾したいという逸る気持ちをなだめながら、その日待ち合わせの松本駅に向かった。

スリムで華奢な、今ドキの男の子。

緊張で顔を強張らせていたが、髪も染めず、どこか未だ高校生のような子だ。

彼を車に押し込み、松本郊外にあるラブホに向かう。

その日は、初めてということもあり言葉責めをしながら手コキで射精させた。

気づいていないかもしれないが、この子にはマゾの気質がある。

彼に今度は本格的に調教に入るから、と伝え改めて成人の日に会うことにした。

責め道具の詰まった鞄を抱え、朝の松本駅で彼を待った。

成人式に向かう子達に混じり彼がやってきた。

前回とは違う緊張感を抱きながら私の車で設備のあるラブホに向かった。

黒を基調とした部屋に責めの器具がある。

彼を全裸にさせ、正座で挨拶を。緊張してるはずなのにもうチンポは勃起してた。

朝からずっと起っていたらしい。

ソファに座る私の素足を丁寧に舐めさせると、彼は段々興奮してきたようだ。

まずは身体を清める意味で浣腸することにした。

鞄から特大のシリンジを取り出し、大量の液を尻穴から注入した。

膨れ上がるお腹、苦痛に耐える顔が私を欲情させる。

じわじわと調教は激しさを増す。

縛られ吊るされながら

「お、お願いです、僕に女性を教えてください!僕の童貞を奪ってください!何でもしますから…」

ピクピク動くチンポから絶え間なく我慢汁が湧き出てる。

「しょうがないわねぇ、じゃあ代わりにオマエの処女をもらうよ!」

まだ理解してない彼に

「さっき指入れて掻き回してあげた、この穴よ」

指を差し込みクイっと掻き回した。

ようやく理解し、そして覚悟を決めた。

後ろ手で拘束しベッドに寝かせた。

意地悪し、コンドームを二枚重ねで装着し

「簡単に私の膣の感触など教えないからね」

ゆっくりと騎乗位でチンポを入れた。

気持ちよさで恍惚の表情。

息づかいが荒くなり射精しそうになったその瞬間、彼から離れた。

絶頂を味わえなかった辛そうな顔。

「さ、童貞は奪ってあげたんだから、今度は私が入れさせてもらうからね」

鞄からペニバンを取り出した。

使い慣れた真紅のペニバンだ。

これで何人もの男の穴に、そして女奴隷の穴に入れてきた。

普通の男よりも少し太いその茎にコンドームをハメ、彼にたっぷりとしゃぶらせる。

指で軽くアナルを解し、四つん這いにさせた彼のアナル目掛けて入っていった。

絶叫する男の顔が枕元の鏡に映ってる。

パックリ広がったケツマンコに真紅のペニスが出入りする。

両手の使えない彼に代わり熱いチンポをしごくと、

「逝く!逝かせてください!」

絶叫しながらシーツに夥しい量のザーメンを吐き出した。

その時の顔の幸せそうな表情。

この顔を見るのが至福の時。

私も密かに逝っていた。

成人の日に本当の男になり、また女の子のように処女を失うという完全にドMとして覚醒した日。

その幸せそうな表情で、彼は私の胸に顔を埋め甘えていた…。