ねっ、セックスに自信がついた?福岡県の若妻で童貞卒業。

投稿者:福岡県在住 松木亮子さん(26歳 女性)

最近の男の子って、どこか女性に対して臆病というか、女性が苦手というか…。

今では草食系をも通り越してもっと女性に関わらないような男子が多くなってる気がする。

昨年の大晦日に、些細なことで旦那と喧嘩して、正月の帰省を兼ねて実家に帰ってたことがあったんです。

今住んでいるのは、福岡県は太宰府市。

で、実家は同じ福岡県の百道。

福岡ドームのすぐ近くです。

喧嘩自体は些細なことだったんですが、今まで溜まりに溜まった怒りが爆発して、家出したんです。

旦那は付き合ってる頃から浮気性で、そんなことが鬱憤として溜まってた。

「私も浮気する!」

そう決めて出会い系サイトに登録。

相手は良い人なら誰でも良かったけど、年の離れたオジさんはちょっと気持ち悪いし(内心はじっくり時間をかけた厭らしく激しい行為もって思ったけど)…。

旦那は2つ上だから、この際年下の男の子を思い通りにしてみたいって思い、若い男の子を探しました。

掲載されてる写真。

ホントは高校生じゃないかと思うような可愛い男の子を発見。

すぐにメールし、こっちから積極的にアプローチ。

ホントに逆ナンパしたんです。

まだ正月気分も抜けない日、初めてのデート。

天神の駅まで、母の使ってる軽自動車で迎えにいきました。

何も言わずただ会釈するだけの挨拶かと思っていたが、その子はちゃんと挨拶した。

「へぇ~、この子草食じゃないんだ…」

そう思うと結構楽しめるかも…そんなちょっとした期待を抱きました。

市内から東へドライブしながら彼と世間話。

彼はデザインの専門学校に通い、この春卒業を迎えるらしい。

そんなどうでもいいような会話から打ち解け、彼は自分が女性が苦手なことを告白し始めた。

父親はほとんど家にいない仕事人間。

家の中には2人の姉がいる女ばかり。

いつも末っ子で虐げられる環境がこの子を女性不信にしていった。

それに拍車をかけるように同級生の女子達の横暴なども加わり、さらに彼は女性の扱いに困惑していってた。

「ねぇ、女をそうしたい?思い切り虐めてみたいの?」

「…わからないです」

「もしかして、まだ女を知らないの?…もしかしてキミ童貞?」

恥ずかしそうに頷く。

車を走らせ博多湾に面する工場街にあるラブホに連れ込んだ。

本当なら窓を開けると博多湾が一望できるんでしょうが、ラブホではそうもいかない。

私からアプローチし、彼を欲情させた。

お互い裸になり、彼も十分勃起してる。

「いいよ、私を好きにして…」

日頃の鬱憤?身体の奥底に潜んでいた深層からなのか、私を乱暴にし始める。

激しい…。

まるで犯されてるよう。

闇雲に、ただガムシャラに割れ目を舐められ、目的の穴もわからず突きまくられ、そして偶然にもその穴に彼は入った。

ぎこちなく腰を動かし

「いつも馬鹿にしやがって!」

そんなことを呟きながら彼は、私が人妻だということも忘れたかのように。

膣の中に若い精液を放った。

放たれた精液の処理に、私は彼の収縮し始めたおチンチンをしゃぶった。

口の中で膨らんでいく肉の塊。

私はさっきより激しい行為をせがむ。

浴衣の紐で手を縛らせ、割れ目の奥を好きなだけかき回させた。

バックから入れてもらい、お尻を強くぶたれながら彼はまた子宮の奥に精液を放つ。

初体験を終えた彼は、女を乱暴に扱うことで苦手意識が薄れ、女性に対して、セックスに自信がついた、と言ってた。

私も初めての浮気をし、不貞行為に自信がついた。

そして、貞淑な妻を卒業し、今も彼とセックスを楽しんでいます。